初めての感動!せみの誕生、孵化
休日。土曜の午後、部屋の掃除をして、
ちょっと一休み。
家の門のブロック塀のてっぺんに、
びっくり発見。
蝉が、成虫になって飛び立とうとしている。
羽が白っぽくて弱弱しい。
蝉がえびぞってる。
まだ完全に外へでてきてない。
おしりまで出きった。
羽はまだちじれている。
完全に外に出た。
まだ羽の色が白い。
これから飛び立つまでにどれくらい
時間がかかるのだろう?
飛び立つまで見ていたかったが、
外出しなければならず、残念だった。
ちょっと一休み。
家の門のブロック塀のてっぺんに、
びっくり発見。
蝉が、成虫になって飛び立とうとしている。
羽が白っぽくて弱弱しい。
蝉がえびぞってる。
まだ完全に外へでてきてない。
おしりまで出きった。
羽はまだちじれている。
完全に外に出た。
まだ羽の色が白い。
これから飛び立つまでにどれくらい
時間がかかるのだろう?
飛び立つまで見ていたかったが、
外出しなければならず、残念だった。
プリシラ・アーン PRISCILLA AHN
プリシラ・アーン PRISCILLA AHN
時間が少しあったので、WAVE にふらっと入って、
DVDやCDを見ていたら、
プリシラ・アーンの視聴CDがあったので聞いて
みた。ノラ・ジョーンズにつづく話題の歌姫で
名門ブルーノートからデビューとあった。
手書きのポップ広告に弱い僕は、
ノラ・ジョーンズの好きな人なら気に入ると
あったのも手伝ってか、衝動買い。
ピュアな歌声、優しいメロディって感じ。
時間が少しあったので、WAVE にふらっと入って、
DVDやCDを見ていたら、
プリシラ・アーンの視聴CDがあったので聞いて
みた。ノラ・ジョーンズにつづく話題の歌姫で
名門ブルーノートからデビューとあった。
手書きのポップ広告に弱い僕は、
ノラ・ジョーンズの好きな人なら気に入ると
あったのも手伝ってか、衝動買い。
ピュアな歌声、優しいメロディって感じ。
PULLING YOURE OWN STRINGS
自分以外の人間に心の底まで理解してもらおうと
するのは愚かなことと思えるようになるのに
私はかなり長い年月を費やした。
人間は多くのものを分かち合うことで、互いに
近づくことができる。
けれども、本当は相手の表面しか知ることが
できない。
私は、結婚する前も、結婚して15年たった今も、
自分は常に一人ぼっちであることを認めようと
してきた。
たとえ何万という人間にかこまれていようが、
また、誰かと愛しあっていようが、あるいは
また、部屋に一人でいようがどうしようが、
自分が感じたように感じてくれる人など
いないのだ。
個人の感情と思考が、自分固有なものであるが
ゆえに、孤独なのだ。
このような存在としての孤独感を認識するとき、
受け止め方次第では、自分を非常に自由にもする
し、また奴隷のようにもする。
いずれにせよ、孤独は変えがたい事実だ。
だから、孤独であることをうまく生かして
自由な生活を送る決心をした。
自分が感じるように他人にも感じて欲しいと
いう、誤った、自分勝手な欲求を断ち切り、
自分自身の糸を自分自身であやつれるように
なった。
そして、妻への無意味な期待を捨てることに
よって、妻への重荷もなくすことができた。
「頭のいい人」はシンプルに生きる
「頭のいい人」はシンプルに生きる
Pulling Your Own Strings
------------------------------------
自分自身をあやつる糸は自分で引くこと
自分の心をあやつる糸を他人に勝手に
引きまわさせず、あやつり人形の如く
生きるのはやめ、自分の意志を貫いて
生きる。
------------------------------------
あなたが価値ある存在であるのは、他人
がそう言ってくれるからでもなければ、
あなたに功績があるからでもない。
あなたが尊い存在なのは、あなた自身が
そのように言い、そう信じているからで
あり、それよりも何よりも、あなたが
価値ある人間として行動するからにほか
ならない。
------------------------------------
権力や影響力を持ちたいために行動する
のではない。あなたが心の底から自分は
かけがえのない存在であると信じるなら
ば、まさにそれだけで強さが生じるので
ある。そしてこの強さが、価値ある人間
として扱われることを保証してくれるの
だ。
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優勝賞金10万円!
Pulling Your Own Strings
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自分自身をあやつる糸は自分で引くこと
自分の心をあやつる糸を他人に勝手に
引きまわさせず、あやつり人形の如く
生きるのはやめ、自分の意志を貫いて
生きる。
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あなたが価値ある存在であるのは、他人
がそう言ってくれるからでもなければ、
あなたに功績があるからでもない。
あなたが尊い存在なのは、あなた自身が
そのように言い、そう信じているからで
あり、それよりも何よりも、あなたが
価値ある人間として行動するからにほか
ならない。
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権力や影響力を持ちたいために行動する
のではない。あなたが心の底から自分は
かけがえのない存在であると信じるなら
ば、まさにそれだけで強さが生じるので
ある。そしてこの強さが、価値ある人間
として扱われることを保証してくれるの
だ。
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優勝賞金10万円!
Maarja: First In Line
Maarja: First In Line
エストニア出身のマーヤは1980年12月24日
クリスマス・イブにエストニアの首都タリンで生まれた。
たしか2000年より前に買ったCD。
彼女が16才の時にレコーディングしたそうだ。
若いのにバラードがいい。
Google の画像検索で最近の彼女の写真を検索。
とっても魅力的な女性になっていた。
◆□◆ discography ◆□◆
<<biography>>
Maarja is one of the most popular female singers in Estonia.
She has released eight albums and represented Estonia twice
at the Eurovision Song Contest - in 1996 and 1997.
Her latest album is a collaboration with a well-known
estonian pianist and composer Rein Rannap
and the Estonian Symphony Orchestra.
Maarja has received many awards in Estonia,
among them Best Female Singer 1997 and 2006.
Maarja´s first international album was
released worldwide under Universal Music
and sold over 250 000 copies.
It was a big success in Japan,
but also made an impression in the rest of Asia,
Australia and South America.
For recording her last international album Maarja lived
in Stockholm for a year.
There she worked together with well-known musicians,
among others Lisa Lindeberg, Chris Hughes,
Malcolm and Fredrik from Dead Mono
and the very experienced Bernard Lohr
who mixed a big part of the album called "City Life".
In August 2000, Maarja performed on Tallinn Song
Festival Grounds in front of 50 000 people
as a support act for Tina Turner.
She has also played leading roles in several musicals -
"Cats", "Miss Saigon", "Sound of Music" and "Rent".
Maarja was chosen as the only Estonian female singer
to attend as a soloist at the Andrew Lloyd Webber Gala
in Tallinn.
Maarja is a serious musician with eight years of classical
piano studies behind her.
In the year 2006 Maarja protected her Bachelor's degree
in Law under the University of Tartu.
During summer 2006 Maarja was chosen to perform 10
concerts together with Tommy Korberg,
Trine Rein and Geir Ronning in Sandefjord
singing the songs of ABBA.
In May 2007 she will use the scholarship
to Berklee College of Music in Boston,
which she received in autumn 2005.
エストニア出身のマーヤは1980年12月24日
クリスマス・イブにエストニアの首都タリンで生まれた。
たしか2000年より前に買ったCD。
彼女が16才の時にレコーディングしたそうだ。
若いのにバラードがいい。
Google の画像検索で最近の彼女の写真を検索。
とっても魅力的な女性になっていた。
◆□◆ discography ◆□◆
<<biography>>
Maarja is one of the most popular female singers in Estonia.
She has released eight albums and represented Estonia twice
at the Eurovision Song Contest - in 1996 and 1997.
Her latest album is a collaboration with a well-known
estonian pianist and composer Rein Rannap
and the Estonian Symphony Orchestra.
Maarja has received many awards in Estonia,
among them Best Female Singer 1997 and 2006.
Maarja´s first international album was
released worldwide under Universal Music
and sold over 250 000 copies.
It was a big success in Japan,
but also made an impression in the rest of Asia,
Australia and South America.
For recording her last international album Maarja lived
in Stockholm for a year.
There she worked together with well-known musicians,
among others Lisa Lindeberg, Chris Hughes,
Malcolm and Fredrik from Dead Mono
and the very experienced Bernard Lohr
who mixed a big part of the album called "City Life".
In August 2000, Maarja performed on Tallinn Song
Festival Grounds in front of 50 000 people
as a support act for Tina Turner.
She has also played leading roles in several musicals -
"Cats", "Miss Saigon", "Sound of Music" and "Rent".
Maarja was chosen as the only Estonian female singer
to attend as a soloist at the Andrew Lloyd Webber Gala
in Tallinn.
Maarja is a serious musician with eight years of classical
piano studies behind her.
In the year 2006 Maarja protected her Bachelor's degree
in Law under the University of Tartu.
During summer 2006 Maarja was chosen to perform 10
concerts together with Tommy Korberg,
Trine Rein and Geir Ronning in Sandefjord
singing the songs of ABBA.
In May 2007 she will use the scholarship
to Berklee College of Music in Boston,
which she received in autumn 2005.


